
桜もち屋<お花見>
桜もちは、享保2年(1717年)江戸向島長命寺の寺男山本新六が考案。
塩漬けした桜の葉がもちとに調和して、お花見の時期のお客様に大ヒットし、1年分の売り上げをこの時期にあげたとされています。
それにならっていろいろな製品が売り出されました。
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SIZE: H:140mm×W:80mm×D:75mm |
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