桜もち屋<お花見>

桜もちは、享保2年(1717年)江戸向島長命寺の寺男山本新六が考案。
塩漬けした桜の葉がもちとに調和して、お花見の時期のお客様に大ヒットし、1年分の売り上げをこの時期にあげたとされています。
それにならっていろいろな製品が売り出されました。


写真を拡大

桜もち屋
価格:21,000円(税込)
個数:
SIZE:
H:140mm×W:80mm×D:75mm

写真を拡大
 




世間よしのコトだけするソーシャルアントレプレナー
© 2009 よいコトnet
よいコトnetアートとは? 助六shop ホームへ ホームへ カートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合わせ サイトマップ